
「祖母の家を片づけたとき、業者さんに手紙を捨てられました。あの日から、この仕事のやり方を変えたいと思っています。」
紬野 誠代表取締役・遺品整理士(認定番号 第01234号)
他人が家に上がる。それがどれほどのことか、忘れないようにしています。
だから、伺う者の顔と名前を、先にお見せします。

「祖母の家を片づけたとき、業者さんに手紙を捨てられました。あの日から、この仕事のやり方を変えたいと思っています。」
紬野 誠代表取締役・遺品整理士(認定番号 第01234号)

「ご遺族が『これ、のこしておいてよかった』と言ってくださる瞬間のために、一点ずつ手を止めています。」
佐々木 遥遺品整理士(認定番号 第01567号)

「作業の前に、必ず手を合わせます。決まりだからではなく、そうしないと始められないからです。」
大城 健吾現場責任者

「最初のお電話で泣いてしまわれる方も、いらっしゃいます。急かさず、お話が終わるまで伺います。」
三宅 澄子相談窓口担当
作業日の前に、当日伺う者の名前と人数をお伝えします。 「知らない人が突然たくさん来る」ということは、ありません。
初回のご訪問では、名刺とあわせて許可証・認定証をご提示します。 ご不安な場合は、その場で発行元にご確認いただいて構いません。
車両の停め方、作業の時間帯、搬出の見え方。 ご近所にどう見えるかを、作業前にご一緒に決めます。