ポートフォリオ用サンプルサイト:実在の事業者・サービスではありません。掲載の社名・連絡先・料金・実績・スタッフはすべて架空です。

スタッフ紹介

他人が家に上がる。それがどれほどのことか、忘れないようにしています。
だから、伺う者の顔と名前を、先にお見せします。

お宅に伺う者たち

自然光の窓辺に作業着で静かに立つ代表の姿

「祖母の家を片づけたとき、業者さんに手紙を捨てられました。あの日から、この仕事のやり方を変えたいと思っています。」

紬野 誠代表取締役・遺品整理士(認定番号 第01234号)

器を布で包む手元と伏し目がちの横顔

「ご遺族が『これ、のこしておいてよかった』と言ってくださる瞬間のために、一点ずつ手を止めています。」

佐々木 遥遺品整理士(認定番号 第01567号)

玄関で深く一礼する後ろ姿

「作業の前に、必ず手を合わせます。決まりだからではなく、そうしないと始められないからです。」

大城 健吾現場責任者

木のデスクで穏やかに電話応対する様子。手元にメモ

「最初のお電話で泣いてしまわれる方も、いらっしゃいます。急かさず、お話が終わるまで伺います。」

三宅 澄子相談窓口担当

ご訪問にあたっての決めごと

担当者を、事前にお知らせします

作業日の前に、当日伺う者の名前と人数をお伝えします。 「知らない人が突然たくさん来る」ということは、ありません。

名刺と許可証を、最初にご提示します

初回のご訪問では、名刺とあわせて許可証・認定証をご提示します。 ご不安な場合は、その場で発行元にご確認いただいて構いません。

ご近所への配慮を、先に相談します

車両の停め方、作業の時間帯、搬出の見え方。 ご近所にどう見えるかを、作業前にご一緒に決めます。

このページの誰かが、
お宅に伺います。

お電話に出るのも、このページの人間です。